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<Race Driver GRID> 『 GRID 』 PC 1.3 Patch リリース

やや遅ればせながらになりますが、『 GRID 』 の “ PC 1.3 Patch ” がリリースされました

Codemasters の公式フォーラムでのアナウンスは、こちらになります
GRID PC 1.3 Patch Now Available

『 GRID 』 の DLC パックのリリースがアナウンスされたのは、昨年 ( 2008年 ) の12月。そして、今年の1月に
“ PC 1.3 Patch ” のリリースがアナウンス されていましたが、その後、全く音沙汰なし。
フォーラム等でも、「 PC 1.3 Patch は中止になったのでは? 」 というスレッドが立つ状況でしたが、感覚的には、約1年近く待たされたという感じですね〜。
なんとなく、「 DiRT 2 」 の PC 版のリリースが迫ってきたので、あわてて 『 GRID 』 の PC 1.3 Patch を出したという印象がしなくはありません。




■ 今回、DLC パックのリリースはなし 


おそらく、『 GRID 』 のファンが “ PC 1.3 Patch ” に最も期待をしていたのは、DLC パック への対応ということなのではと思います。
ただ、今回は、その肝心の DLC パックのリリースはなく、リリースの時期もアナウンスされていません

ちなみに、上記の公式フォーラムでの修正リストの記載が “ Added support for additional content packs ” と複数形になっていることから、こちら のスレッドでは、以前、噂のあった 「 V8 Supercars ( あと、Bathurst も噂されていました ) が予定されているのではないか 」 という希望的観測 (?) も出ていますが、う〜ん、どうなんでしょうね〜
確かに、「 TOCA Race Driver 」 の頃に、V8 Supercars と DTM は収録されていましたが、今回、DLC パックが同時にリリースされなかった理由が、もしそうであるならば、それはそれで嬉しいことではあるのですが




■ PC 1.3 Patch : ダウンロード 


“ PC 1.3 Patch ” のダウンロードに関しては、公式フォーラムの冒頭のスレッドに、ダウンロードのリンク先が記載されています。

GRID PC 1.3 Patch Now Available

ちなみに、「 遠景の描画範囲が1km まで拡大されて、San Francisco の坂道の全景が見渡せるようになった 」 ということなのですが、私が比較してみたところ、PC 版では、元々、遠景の描画範囲が広かったので、あまり変わり映えがしない印象でした。




■ 『 GRID 』 v1.3 用 No-DVD / Fixed EXE


ちなみに、お馴染み 「 GameCopyWorld 」 さんで、PC 1.3 Patch 用の No-DVD / Fixed EXE がリリースされていますので、御紹介をしておきたいと思います。

こちらのページ

GRID v1.3 [MULTI5] No-DVD/Fixed EXE

の、「 GRID v1.3 [MULTI5] No-DVD/Fixed EXE 」 というファイルが、私の環境下では、今のところ、問題なく動作しています。

ただ、No-DVD が動作するか否かは、PC の環境により左右される部分が大きい ですので、その点は、各環境に応じて色々と試されてみて下さい ☆




■ 従来の MOD との整合性 : PC 1.3 Patch 用 On-screen Replay UI Remove MOD 


新しい Patch がリリースされたということで、気になってくるのは、これまでリリースされていた MOD や各種ツールが、そのまま使えるのか?という点 でしょうか。

現時点において、私が確認できた点ですが、Realism MOD by dargo 」 に関しては、PC 1.3 Patch 適用後も、そのまま問題なく引き継がれています

ただ、リプレイ時に画面左下に表示されるプレイヤーを消す、「 On-screen Replay UI Remove MOD 」 が使えなくなっていました
どうやら、PC 1.3 Patch の適用により、該当する 「 system 」 フォルダ内の “ states.bin ” ファイルが変更されてしまうみたいです。

そこで、Bytesss 氏が 「 GRID 1.2 」 用に製作された MOD ファイルを参照しながら、PC 1.3 Patch 用の “ states.bin ” ファイルを、バイナリエディタでエディットしてみたところ、PC 1.3 Patch 適用後も、リプレイ時のプレイヤーの表示を消すことができました
一応、私がエディットしたファイルを、こちらにアップしておきます。


GRID - Replay UI Remove for 1.3 [ MediaFire ]
GRID - On-screen Replay UI Remove for 1.3 [ MegaUpload ( ミラー ) ]


念のためですが、オリジナルファイルのバックアップをとった上、自己責任にての御使用をお願いいたします

インストールの方法ですが、解凍したフォルダに入っている “ states.bin ” ファイルを、次のディレクトリ

 ・・・/GRID/system

の 「 system 」 フォルダ内の、同名のファイルに上書きすればOKです ☆




■ 最後に 


ということですが、従来のツールや MOD に関しては、これから、順次、テストをしていこうと思っています。
また、気がついた点がありましたら、レポートしたいと思います

| 2009-10-27 | GRID | ▲TOP |

<Need for Speed SHIFT> 『 NFS SHIFT 』 Bonus cars in Career Mod ボーナスカーをキャリアモードで使える MOD 【 Patch 1.02 対応 】

『 NFS SHIFT 』 がリリースされる前、私は、メインとされる 「 CAREER モード 」 でも、“ BMW M3 GT2 ” 等のレースカーが使えるものと思っていました。
しかし、『 NFS SHIFT 』 では、“ BMW M3 GT2 ” 等のレースカーは “ REWARD CARS ” というボーナスカーとして位置づけられていて、ボーナスカーが使えるのは 「 QUICK RACE モード 」 のみ、「 CAREER モード 」 では使えない仕様になっているみたい です。

ただ、PC 版では、TAKU0730 氏が製作された、「 Bonus cars in Career Mod1.0 」 という MOD を導入することによって、“ REWARD CARS ” を 「 CAREER モード 」 でも使えるようになります

その結果、CAREER モードの、「 SUPERCAR 限定レース 」 等でも、“ BMW M3 GT2 ” や “ AUDI R8 LMS ” といったボーナスカーを使えるようになりますので、楽しみ方の幅が広がるでしょうか。

また私自身、実際に、これらのボーナスカーで CAREER モードのレースに参戦をしてみて、なかなか楽しめる感じでしたので、この MOD について、簡単に御紹介したいと思います ☆


【 ※ 追記 2009.12.5 】
「 Bonus cars in Career Mod1.0 」 に含まれる全ての設定ファイルについて、Patch 1.01 版と Patch 1.02 版を比較した所、Patch 1.02 でも、設定ファイルの内容に全く変更が加えられていないことが確認できました。
したがって、この MOD は、Patch 1.02 適用後においても使用できるものと思われます。
また、私の環境下でも動作することが確認できています ☆



< Porsche 911 GT3 RSR >

“ REWARD CARS ” ( ボーナスカー ) の “ Porsche 911 GT3 RSR ” を、「 MY CARS 」 として所有した状態です ☆

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| 2009-10-24 | Need for Speed SHIFT | ▲TOP |

<Need for Speed SHIFT> AI の強さ ( 難易度 ) の調整、 プレイヤーのマシンのタイヤグリップの変更

『 Need for Speed SHIFT ( NFS SHIFT ) 』 の AI の強さ (難易度) を調整する方法と、プレイヤーのマシンのタイヤグリップを変更する方法についてまとめてみました ☆

「 rFactor 」 「 GTR 2 」 「 RACE 07 」 等の他のシムをプレイしてから 『 NFS SHIFT 』 に戻ると、ドライブ・フィールの違いがわかりますが、『 NFS SHIFT 』 でハイパワーなマシンに乗った時に特に感じるのは、タイヤが、かなり滑るという点でしょうか
( ちなみに、服部尚貴 選手と共に、データ取りをして製作されたと言われている、SEGA の 「 F355 Challenge 」 も、かなり滑ったという記憶があります。)

このタイヤのグリップですが、設定ファイルの変更で、大まかな調整ができるようです。

ということで今回は、AI の難易度を調整する方法と、プレイヤーのマシンのタイヤのグリップを変更する方法についてまとめてみました


■ AI の難易度を調整する方法
『 NFS SHIFT 』 では、AI の難易度が “ Easy ・ Midium ・ Hard ” の 3段階からしか選べませんが、例えば、「 Normal と Hard の中間くらいが丁度良い 」 といった場合に、設定ファイルのパラメータを変更することで、1%刻みでの AI の難易度の調整ができるようになります。


 ,泙此∧埆犬垢襯侫.ぅ襪任垢、次のディレクトリ

 C:/Program Files/Electronic Arts/Need for Speed SHIFT/Pakfiles/PHYSICSBOOTFLOW.bff  … ( A )

に収録されている 「 PHYSICSBOOTFLOW.bff 」 ファイル です
( ※ いつもながら、念のためですが、バックアップをされてからの作業をお願いいたします


◆BFF ファイルの Unpack & Repack については、「 BFF ツールの使用方法の解説 ( マニュアル ) 」 の記事にまとめてありますので、そちらを御参照下さい。

実際に PHYSICSBOOTFLOW.bff ファイルを Unpack しますと、中に、「 ai, tracks, vehicles 」 の3つのフォルダが入っていると思いますが、編集するファイルは、その中の

 ・・・ /vehicles/physics/physicstweaker.xml

にある、「 physicstweaker.xml 」 というファイル になります。


 physicstweaker.xml ファイルを Notepad ( メモ帳 ) で開きますと、様々なパラメータが記載されていると思いますが、その後半部分に記載されている

 <prop name="ai driver strength" data="70;85;100" />

という部分が、AI の強さ ( Strength ) に関する記載箇所になります。
この中の、"70;85;100" という部分が AI の強さに関する数値ですが、それぞれ順に 「 Easy ・ Medium ・ Hard 」 の数値を表します。

したがって、例えば、
・ Hard で、AI を遅くしたい場合は、100 → 95 に変更
・ Hard で、AI を速くしたい場合は、100 → 105 に変更
といった感じで、AI の難易度を調整することが可能になります。

実際に、私が色々とテストをしてみたところ、AI の Strength の数値を変更することにより、
AI のコーナリング・スピード ( のみ ) が変わる感じで、ストレートでのスピードは、あまり変わらないという印象 を受けました
( ただし、コーナーからの立ち上がりも遅くなりますので、結果として、ストレートエンドでのトップスピードが変わってくる場合もあります )
したがって、「 AI の難易度の数値を下げたから、ストーレートでゴボウ抜きできるようになってしまった 」 というような事態は、起きにくいという感じですので、その点では、きちんと作られているという印象を受けています。

したがって、この数値は、「 AI のコーナリング・スピードを変更するパラメータ 」 という内容になるかもしれません ☆



■ プレイヤーのマシンのタイヤのグリップを変更する方法
ぁ‘韻献侫.ぅ襪傍載されていますので、続けて、プレイヤーのマシンののタイヤのグリップを変更する方法ついてメモしておきたいと思います
( こちらは、AI の話ではなくて、自分がドライブするマシンのタイヤのグリップの話になります )

   ▼

上記の、physicstweaker.xml ファイルの後半部分に記載されている

 <prop name="grip level" data="1.45;1.3;1.3;1.2" />

という部分が、プレイヤーのマシンのタイヤのグリップに関する記述になります。
この中の "1.45;1.3;1.3;1.2" という部分がタイヤのグリップ値になりますが、それぞれ順に 「 Casual ・ Normal ・ Experienced ・ Pro 」 の数値を表します。

したがって、例えば
・ Pro で、もっとグリップが欲しい場合は、1.2 → 1.25
・ Casual で、グリップを下げたい場合は、1.45 → 1.35
などといった感じで、タイヤのグリップを微調整することが可能になります。

ちなみに、physicstweaker.xml ファイルの記載をたどっていくと、「 Casual ・ Normal ・ Experienced ・ Pro 」 では、スタビリティ・マネジメントをはじめ、異なるアシストの設定がされているのがわかりますが、アシスト等の設定はそのままで、タイヤのグリップだけを変更した場合に、この方法は便利でしょうか。


ァ〆埜紊法
・ 変更した内容を physicstweaker.xml ファイルに 「 保存 」
    ↓
・ PHYSICSBOOTFLOW.bff ファイルに Repack
    ↓
・ Repack した PHYSICSBOOTFLOW.bff ファイルを、上記、( A ) に上書きすれば完了です ☆



■ 最後に
以上の方法によって、

・ AI のコーナリングスピードの変更
・ プレイヤーのマシンのタイヤのグリップの変更 → プレイヤーのマシンのコーナリングスピードの変更

が可能になりますので、結果として、ゲーム全体としての、大まかな難易度の調整が可能になるでしょうか。

ちなみに、私の場合、AI の Strength の数値を変更した PHYSICSBOOTFLOW.bff ファイルを、各数値別に保管しておいて、その PHYSICSBOOTFLOW.bff ファイルを差し替えることで、AI の難易度の微調整をしているのですが、やってみると、なかなか便利という感じです。もしよろしかったら、試してみて下さい
| 2009-10-22 | Need for Speed SHIFT | ▲TOP |

<GTR Evolution & Race On> 『 GTR-E ・ STCC The Game ・ Race On 』 まとめ & DVD 版 ( オフライン ) でのパッケージの統合

2009年9月20日にリリースされた、SimBin の最新タイトル、『 Race On 』 ですが、私は US 版の DVD パッケージで購入しました

私の場合、『 GTR Evolution ( GTR-E ) 』 と 『 STCC The Game ( STCC ) 』 は、すでに導入済みでしたので、実質的な拡張パッケージ ( Addon ) である 『 Race On 』 で追加される要素は少ないのですが、デモ版に収録されていた “ US Muscle ” の走りが、なかなか良かったことと、フォーラムを見ていまして、製品版に収録されている “ International Fomula Masters ” の評判が、かなり良い感じですので、実際に自分で確かめてみたいといったことでの購入となりました。

あと、SimBin への 「 一票 」 といった気持ちもありますね〜
ここの所、やや使いまわしが過ぎる感もある SimBin ですが、純シムを作り続けてくれている数少ないデベロッパーさんですし、付き合い ( ? ) も長いですので、頑張ってほしいという気持ちがあります。

ちなみに、Steam で購入した方が割安なのですが、Steam 版は、各種ファイルを MOD をする際に、ファイルを変換する手順が1つ増えるみたいですので、私の場合は DVD 版での購入を選択しました。

もともと、私自身、NASCAR 系のシムや Trans-AM 系の MOD をカスタマイズしていたりしましたので、US Muscle は大好きなカテゴリーのひとつなのですが、実際に購入してみての私の感想は、「 うんっ、買って良かったかな 」 という感じです

ということですが、今までは、『 GTR-E 』 をベースに MOD を導入していたのですが、色々と見ていますと、『 Race On 』 は、『 GTR-E 』 とは少し異なる設計がされているみたいですので、今後のことを考えますと 『 Race On 』 に統合した方がよさそうな感じです。
そこで今回は、一度、クリーンインストールした状態に戻して、両パッケージを統合しました。
私の場合は、「 DVD パッケージ & オフライン 」 でのインストールとなりますので、「 オンライン 」 でインストールされる方や、Steam 版のユーザーの方にとっては関係のない話なのですが、オフラインでインストールされる方の御参考になるかもしれませんので、一応、情報としてアップしておきたいと思います。

また、例によって、私なりにちょっと試してみたいことがあったので、様々なインストール方法を試してみたのですが、そのプロセスで、いくつかの発見がありましたので、そんなことも含めまして、ちょっとレポートをまとめてみたいと思います



とりあえず、『 GTR-E 』 『 STCC 』 『 Race On 』 のパッケージを統合しますと、メニュー画面は、こんな感じになります

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| 2009-10-19 | SimBin - RACE シリーズ | ▲TOP |

<Need for Speed SHIFT> 『 NFS SHIFT 』 BFF ツールの使用方法の解説 ( マニュアル ) & テクスチャ・スキンのエディット

『 NFS SHIFT 』 の BFF ファイルを MOD する基本的なツールと方法 についてまとめておきたいと思います

『 NFS SHIFT 』 のマシンのテクスチャー、パフォーマンス、その他、ゲームに関する各種パラメータは、「 BFF ファイル 」 というファイルに収録されていますが、この BFF ファイルをエディット ( MOD ) できるようになると、かなり多様な Modding を楽しむことができるようになります。

しかし、BFF ファイルは、そのままではエディットすることができず、このファイルをエディットをするためには、BFF ファイルを “ Unpack ” して、中身のデータを取り出す必要があります。
また、MOD した中身のデータを 『 NFS SHIFT 』 内で使えるようにするためには、再度、BFF ファイルに “ Repack ” する必要があります。
( 例えとしては、圧縮された zip ファイルを解凍するのが “ Unpack ” 、逆に圧縮するのが “ Repack ” に該当するとイメージすると、わかりやすいでしょうか )。

『 NFS SHIFT 』 がリリースされて、約1ヶ月になりますが、この間に、BFF ファイルを Unpack & Repack する様々な手法と各種ツールがフォーラムで紹介されてきました。
また、それらの各種ツールも、バージョンアップを経て、旧バージョンの不具合が修正されて、かなり汎用性と信頼性が高まってきた感じでしょうか。
そして最近、GUI を備えたツールが出揃ったことにより、BFF 関連の手法に関しては、ほぼ落ち着いたという印象を受けます。




■ “ loose-method ” について 


ちなみに、『 NFS SHIFT 』 では、“ ゲーム全体 ” の BFF ファイルを Unpack して、その Unpack したデータを読み込んで、ゲームを起動する
“ loose-method ” という方法があります。
ただし、この “ loose-method ” という方法ですが、

< メリット >
・ いちいち BFF ファイルを Unpack しなくても、直接データにアクセスできるので、MOD がしやすい

< デメリット >
・ ゲーム全体を Unpack するのに、30〜40分前後の時間を要する
・ PC の環境によっては “ loose-method ”を導入すると、ゲームが落ちる場合がある
・ ロードにやや時間がかかる

といった感じで、成功すればメリットもあるものの、失敗した場合のデメリットもあるといった感じのようです。
実は、私の環境下でも、“ loose-method ” を適用すると、ゲームは起動するものの、レース開始前のローディング時に、ブラックスクリーンになって、ゲームが停止してしまうという不具合が発生しているという状況です ( フォーラムでも、同じ状況を訴えているユーザーさんが複数いて、解決策について情報が交換されているという感じです )。

ということで、以下の項では、私が BFF 関連の情報をフォローしてきた中で、

・ 各 BFF ファイルを “ 単体で ” Unpack & Repack する方法
・ Unpack & Repack した結果がわかりやすい ( ブラックボックスになっていない )
・ GUI を備えている

といった要素を兼ね備えたツールと、その使用方法について御紹介したいと思います



今回は、『 NFS SHIFT 』 の看板ともいえる “ BMW M3 GT2 ” のテクスチャを “ BMW M3 E46 ” にコンバートしてみたいと思います

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| 2009-10-15 | Need for Speed SHIFT | ▲TOP |
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